インドにおける英語教育

 

 

インドの公用語はヒンディー語ですが、教育現場で実際に広く用いられているのは準公用語の英語です。とりわけ、南インドではヒンディー語よりも英語のほうが、ビジネスにおいても好まれる傾向が強く、このインド人の英語力こそが、インドの国際競争力上の優位点に挙げられてきました。南インドで最大のIT都市となるバンガロールは、国内で最もハイレベルな英語教育を受けられる地域に指定されており、海外からも毎年多数の留学生が訪れます。

 

 

会社概要

Quickstep は、多彩なスキル習得を目指すトレーニングプログラムの提供機関として、1995年にインドで設立されました。本社はバンガロール中心部に位置しており、バンガロール市内の主要地域に多数の学校を展開しています。また、インドの他都市にも提携機関のネットワークがあり、事業拡大を続けています。

日本からも毎年大勢の留学生を受け入れており、とりわけ東京に本社がある株式会社日立製作所との長年にわたる提携関係を通じて、数多くの研修生の英語力アップをサポートしてきました。

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Quickstepは、バンガロールが所在するカルナタカ州の教育庁によって認可を受けた、公的教育機関としても知られています。インド政府の労働局からは、正規の職業訓練プログラムを提供するVTP (Vocational Training Provider)として登録されており、数々の就業支援コースを提供してきました。

バンガロールの魅力

バンガロールは治安の良い都市としても定評があります。

バンガロールの気候は快適で、年中春のように温暖です。

バンガロールは、古くから「ガーデンシティ(庭園都市)」の愛称でも知られる、豊かな自然環境に囲まれた山間の都市として発展してきました。

ブログ

じゃじゃ~ん(^^♪ インド留学のスタートは 玄関口となるバンガロール国際空港から始まります!!
( *’ vw ’)b はじめまして♪ 日本の大学を卒業してから もっと英語力をアップさせようと インドのバンガロールにやって来ました~
When do you use the word ‘recognise’ and when do you use the word ‘identify’? The best part of this difference is this that one is nestled in the other!
Say and tell are both verbs with similar meanings, yet they cannot be used interchangeably. Have you ever got stuck with the usage of both these words?